結局、私は生きているし、これからも生きることになりそうだ。 そのことについて、きちんと説明する必要があるだろう。 もとより(2014年、あるいはその以前のことだ)私はこの世界が嫌いだった。 それが加速していく中、2014 […]

GIGA ZINEの記事で、内なる声がきこえる人きこえない人がいる、との研究結果。 これは大いに助けになる。 私の場合は、まずふたつある。言語変換をするかどうかだ。 入出力に言語が不要なものであれば、私は言語自体を不要と […]

昨日言及した親のことだが、過去にも同様の例が何度もある。 高校の時は結局、職場に電話をかけ「こいつは精神異常者だ」などと言ったり、嫌がらせ電話をしたりといった方法で妨害して収入を得ないようにし、それでも苦労して手に入れた […]

事の発端は、ドレスシャツが洗濯後にハンガーにかけていたのだが、まだらに白くなっていたことによる。原因は簡単。ネットにぐしゃぐしゃに放り込んで洗っていたからだ。 我慢してはじめて洗う時には洗濯票くらい見て然るべきだ、という […]

Elder days. バイクにおいて「彼女」という存在は大概に足枷だ。もちろん、時間共有という意味での有意義さや楽しさはあるのだが、バイクのライディングにおいてはやはりタンデムというのはかなりつまらないもので、実際いま […]

私には「攻略したい」人がいる。 私の言葉で心を揺さぶり、私の存在がその人の中でモチベーション(動機)となるようになりたいと思う人が。 もっとも音楽家にとってそれは日常的な感覚だとも言える。音楽を届ける段階で、相手(抽象) […]

今回も質問の先回り。 私はプロの音楽家(だった)わけで、「詳しいね」というのは、褒め言葉になっていない。「さすが」というのなら分かるのだが。 だから、音楽的な知識はもちろん、ミュージックシーンや様々な楽曲に対する知識もあ […]

5.25は私の誕生日だ。31になった。私には時間の欠落があるため主観時間では25-26程度になる。周囲の認識としても、大体それくらいか、もっと若いくらい。大学生という反応もなくもない。もっとも、最近はそれなりに雰囲気があ […]

手紙をあらためて見返すと、まるで人事のように分析して言及する樣は、ものすごくエゴイスティックで自信過剰な感じだった。というか、別にこんなところでqualifyする気はないのに、内容はものすごくquialifyになっている […]